家から出ないマン

八月九日は家から出ないマンだった

 

ジムによる行こうと思ったんだけでいかないマン

 

昼にスタバに行こうと思ったんだけどいかないマン

 

車でどこか行こうと思って駐車場に近づいてったけど途中で引き返したマン

 

 

ミニオンハッピーセットについてくるおもちゃがほスィ

名言

偉大な経営者になりきって名言を吐きたい!!!

 

インタビューで答えた時に出た名言風

 

 

会社っちゅーのはね、人なんだよ。

会社という存在は積み木でできたピラミッドみたいなもんだんだな。

一つの木は一人の人間。

社員たちや周辺の人達の上に僕がいて、全体で会社なんだ。

分かるか?

僕一人じゃあ崩れてしまうんだよ。

たくさんの人の支えがあるからこそ、こうして会社という形をなす事ができて、僕がいる。

これを忘れちゃあいかん。

上にいるからって特別偉いわけじゃあない。

みんなで作り上げるピラミッド、それが会社や!!

 

ーおしりー

 

七夕の崩壊

八月七日は母親と電気屋に向かった。

洗濯機と炊飯器が欲しいらしい。

 

電気屋に売っていた洗濯機をネットで調べて見たら一万円近くネットの方が安かった。

びっくり。

しかしよく見て行くと電気屋とネットではいくつか違いがある事が分かる。

ネットは、配送料がかかったり洗濯機の取り付けをしてくれないなど不便な点が見られるのだ。

安いにはそれなりの理由があるな。

 

北海道の七夕は八月七日で、子供達がお菓子をもらいにいろんな家を回るそうだ。

これを聞いた時めちゃびっくりした。

今もマジで?て思う。そもそも日付が一ヶ月も違う時点で、僕の中の七夕は七月七日だと言う常識が揺れた。

しかもお菓子をもらい歩くと言うハロウィン感。

ちなみに一つの区域全体を回るくらい歩いて、袋がパンパンになる量のお菓子をもらえるらしい。

知ってる七夕と違う!!

地域差ってこんなに違うんだなあと面白いことを聞けましたとさ。

 

 

 

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東京ゴッドファーザーズを見た。

とりあえず、絵が綺麗!

そして奇跡の連発面白い!!

これくらい御都合主義でてんてこ舞いな展開は見ていて飽きないから面白い。

 

ぜひ見て見て

後1センチの恋

8月6日は後1センチの恋を見た。

 

以前から後1センチの恋は知っていた。

ツタヤで人気の作品だと押されていたからだ。

感想を書く。

※ネタバレが入るので注意

 

展開が早く、一つひとつ起きる出来事も中々大きい。

結婚、離婚、出産。

実際人生を短縮して大事があった時だけを切り抜いて行くと、このようになるのかもしれない。

だが、展開の早さについていけなかった。

結局都合のいい時に現れた人とそのまま関係を持つ。

心の中ではお互いを思っているのに、他の人間と付き合う。

愚かだ。

アレックスも最後に離婚をするまでリリーを女性として愛していると確信できなかったのかも知れないが、あまりにも自分の気持ちに鈍感ではないか。

アレックスの愚かさにもリリーの軽さにも驚く。

 

今このブログを書いていて感じたのだが、この作品は面白かったのかも知れない。

この作品に出てくる人間たちは大変人間的だ。

寂しいからその時身近にいた人と付き合う。

これについて誰が彼らを責める事ができようか。

私にもふと寂しくなる時がある。そんな時にはラインなどを使って人とコミュニケーションを取ろうとする。

この行為と何が違うのであろうか。

 

人は愚かで何度も失敗するけど、お互い幸せになれる相手がいるかも知れない。

そう思える。そして人の恋や愛などは意外と軽いものでコロコロと変わって行くものだと分かる映画だった。

 

 

もはや日々の記録じゃないただの映画のレビューになってるな。

 

 

 

サラリーマンと酒

バイトの前日はあまり遅くまで遊びたくない。

次の日起きれなくなる可能性が上がるからだ。

 

この日は地元の友人2人と酒を飲みに行った。

仕事のことを語る2人を見ていると働く男は格好いいと感じる。

1人は大企業に就職して30歳になる頃には年収が一千万円行くそうだ。

近々BMWを買うらしい。

 

うーん

つえぇ

 

いも焼酎を三杯くらい飲んで12時前にはきたく。

しかしなんだかんだ朝5時まで起きていた。

 

そして何と八月の5日バイトに遅刻してしまった申し訳なさ。

 

次の日の出来事も書いちゃうって言うブログスタイル

バイトゥ

八月三日は安定の朝5時半起きからのバイトだった。

この日は地元の友人も同じ現場に入った。

彼は今回がこのバイト始めてだったのだけれど、この日はそこまで体を動かす現場でもなく少し物足りない様子だった。

割と早めの時間位終わって帰宅。

 

17時くらいだったかな?家に着いてから三時間くらい寝た。

八月の一日に母親が帰って来たから、晩御飯が家にある。

親のありがたみを感じた今日この頃。

 

飯を食べ眠りにつく

はっちゃつふっか

八月二日!

ラインを見て何があったか振り返る。

地元の友達と2、3通のやりとり

 

あとはローソンからラインが来てたくらいか。

 

八月の日の進み具合えげつなさすぎる。

とんでもなく早く進んでるように感じるってことは日々新しい発見がないと言うことなのではないでしょうか。

行かんぞい神崎